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A・Nさん(東京都豊島区 高校3年生)
今年の春から家庭教師の先生に数学の授業をしてもらっています。女性の先生で指導経験は豊富で何人もの生徒を国公立大学や早慶上智などの第一志望校に合格させてきたそうです。ベテランの先生だけあって対応がきめ細かいです。授業も本当にわかりやすく丁寧に教えてくれますし、宿題も先生が切り張りしてくれたプリントを渡してくれるので本当に助かります。自分の苦手分野の微分積分のプリントもよくくれるので弱点補強になります。先生はよく「入試を見据えて勉強したほうがいい。自分が合格するイメージを持って」をいいます。自分も志望校に合格したときのうれしさを想像して勉強していきます。
S・Tさん(神奈川県鎌倉市 中学3年生)
いろはの家庭教師の先生はノリがいいので好きです。「今日は勉強やりたくないよー」と自分が愚痴をいっても「いいからやるぞー」という先生の気迫(!?)に押されて授業に入らされます。授業の合間の雑談も面白くてひょうきんな先生です。あっもちろん勉強はしていますよっ!なんか勉強が楽しくなってきましたね。偏差値はもっとあげなくてはいけませんがね。
M・Aさん(埼玉県さいたま市 小学6年生)のご両親
都内の小学校に通う息子を持っている母親です。中学受験を考えて大手の塾に通わせております。早慶付属中学への進学を目指しています。大手の塾は情報量はすごいしカリキュラムもしっかりしてはいるのですが、どうしても弱点補強には手が回らずに生徒個人の指導は薄くなってしまうのが気になりました。うちの息子も先生の目が行き届いているようには思えず、成績が伸び悩んでおりました。そこで家庭教師の先生を依頼して苦手な算数の補習をお願いすることにしました。家庭教師の先生と一緒に塾の宿題もやっているようで、今まで消化不良な部分も理解が進んでいるようでした。一対一なので息子の成績状況が見えるので親としては安心できます。先生とも気があるらしく心なしか息子の表情も明るくなってきたように感じます。中学受験は本当に厳しく楽観視できませんけれど悔いなく受験までやれることをやってほしいと考えています。
O・Sさん(東京都江東区 中学2年生)のご両親
家庭教師の先生にはいつもお世話になっております。うちの娘はいくら言っても勉強をしなくて困り果てていました。家ではテレビやゲームなどの誘惑が多くなかなか集中できないようでした。親が言ってもなかなか言うことを聞かないのはどこの家庭でも同じだと思うのでこれでは駄目だと家庭教師のいろはで先生をつけてくれるようお願いしました。いろはの先生はいつも細かく娘の状況を知らせてくれて、一生懸命指導してくれる気持ちが伝わってきます。しっかりと苦手な分野の補習をしてれているので安心できます。成績も先生に指導してもらってから伸びているのがわかります。今の時期は基礎を固めていくことが重要なのでそこをクリアーできれば受験は期待できると考えています。娘の希望通りの高校に入ってくれればと思います。家庭教師の先生に来てもらって本当によかったと考えています。
Y・Yさん(千葉県千葉市 高校3年生)
自分にとっては本当に本当にいい先生です。早稲田大学の先生なのですが、「大学に入ったらサークルや飲み会やゼミなど楽しいことがたくさんある」と話してくれるのでやる気がアップします。勉強でくじけそうになっても先生の励ましの言葉を聞くとやってやろうという気持ちがわいてきます。自分の第一志望は国立大学の法学部でかなり難しくて偏差値が足りてないけど、先生の授業の予習復習をしっかりやって来年の春には笑っていられるようにしたいです。
I・Sさん(東京都町田市 小学6年生)
僕は小学四年生から小学五年生のあいだは大手の塾に通っていましたが授業が難しいし宿題は多いしで授業においていかれました。教室にたくさんの生徒がいるのにも慣れなくてやめてしまいました。中学受験をやめるかどうするかお母さんとお父さんと話し合ってみましたがもう一度一からやり直して中学受験に挑戦しようということになりました。そこで今度は家庭教師の先生にお願いすることにしました。いろはの先生は熱意があるので僕自身もその熱意に引っ張られていきました。受験までまだ時間があるけれど毎日さぼらずに勉強を続けていいこうと思います。
T・Mさん(東京都足立区 高校3年生)
自分は現在高校三年生ですけど、そろそろ受験が近いので勉強を本腰入れてやっていかなくてはいけないと思います。でもいまはサッカーにも力を入れていて最後の大会が終わるまではそっちも一生懸命やります。なのでサッカーの練習が終わった後はぐったりしてしまってなかなか勉強に取り組むことができません。学校の授業で出された宿題をやるのに精一杯です。そんな自分を見かねてか父親が家庭教師をつけるといいました。自分もいい成績を出していないので素直に従いました。最初は気が進まなかったのですが家庭教師の先生が週二回くることで驚くほど勉強のリズムがつきました。苦手だった英語も文法の基礎から教えてくれるので心なしか英語の長文も読めるようになってきたと思います。これからも勉強とサッカーをうまく両立して受験を戦っていきます。
M・Oさん(神奈川県横浜市 中学2年生)
自分は中学校に通っていましたがどうしても学校に馴染めずにいて不登校がちになってしまいました。当然勉強もわからないところが増えていきどんどん遅れていきました。わからないから勉強もしたくなくなるので教科書を開くのも嫌になってきました。でも両親がこんな自分を心配して数学と英語の指導をするために家庭教師の先生をつけてくれました。先生は大学でスポーツをしているらしく元気な先生でした。こっちもやるきになって勉強もはかどりました。毎週の宿題をこなしていきます。でも学校に行っていないので宿題も多めなのでやりきれないくらいです。自分には第一志望の高校があるのでそこを目指して頑張っていきます。